タイトル 一度は訪ねてみたい日本の原風景
サブタイトル 人・水・土が織りなす暮らし
刊行日 2018年2月22日
著者 一般財団法人 日本水土総合研究所
定価 1800+税
ISBN 978-4-8460-1696-8
Cコード 0026
ページ数 196
判型 B5
製本 並製
内容
「日本の原風景」ともいうべき疏水やため池・ダム、棚田・水田遺跡、段畑。
全国80カ所を4つのテーマで選定し、美しい景観写真とともに地域の歴史や文化、
農業との関わり、人々の暮らしを紹介した旅行ガイドブック。


1.疏水 金山大堰(山形県)/三分一湧水(山梨県)/金沢の用水(石川県)/瀬戸川用水(岐阜県)/琵琶湖疏水(滋賀県)/藍場川〈大溝〉(山口県)/四ヶ村溝(高知県)/堀川用水及び朝倉揚水車(福岡県)/柳川の堀割(福岡県)/通潤用水(熊本県)/白水溜池堰堤水利施設(大分県)/宮古用水(沖縄県)など

2. ため池・ダム  御射鹿池(長野県)/豊稔池ダム(香川県)/満濃池(香川県)など

3. 棚田・水田遺跡  白米千枚田(石川県)/丸山千枚田(三重県)など

4. 段畑  美瑛(北海道)/高千穂郷・椎葉山(宮崎県)など
ページ上部へ戻る