タイトル 疑惑の作家 「門田隆将」と門脇護
刊行日 2021年4月22日
著者 柳原滋雄
定価 1500円+税
ISBN 978-4-8460-2041-5
Cコード 0095
ページ数 320
判型 四六
製本 並製

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内容
人気作家のモラルを問う。
映画『 Fukushima50』や書籍『疫病2020』で知られるベストセラー作家の《盗用》は、2015年最高裁で認定された『風にそよぐ墓標』事件だけではなく、『この命、義に捧ぐ』でも行われていたことを立証する!
著者紹介
柳原滋雄(やなぎはら・しげお)
1965年福岡県生まれ、佐賀県出身。早稲田大学卒業、編集プロダクション勤務、『社会新報』記者をへてフリーのジャーナリスト。政治・社会分野を主な取材対象とする。著書に『カンボジアPKO体験記』『ガラパゴス政党 日本共産党の100年』『沖縄空手への旅 琉球発祥の伝統武術』など。嫌いなものはデマ。
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